AI BPO by KAKUKATA

毎月の仕事、AIでちゃんと回そう。毎月の業務を、AIで回る型にする。

請求書、商談メモ、投稿ネタ、調べもの。マワルくんに渡すと、確認しやすい一覧や下書きになって返ってきます。AIで便利になるだけでなく、毎月の仕事がちゃんと回るところまで。

毎月、同じところで止まる仕事を、AIで便利に、見やすく、回しやすく。

月額10万円〜1業務だけのライト開始に対応
最短5営業日初回の型づくりを開始
100以上業務パターンをもとに設計
人が確認例外と最終判断を残す
こんな毎月、ありませんか

AIで便利にしたいのに、毎月の仕事はまだ止まる。

便利なAIはある。でも請求、商談メモ、投稿ネタ、調べものは、毎月どこかで人の手元に残る。そこをマワルくんが受け取って、使える形に整えます。

商談後の整理が社長に戻る

議事録、フォロー文、提案素材の初稿が後回しになり、熱量があるうちに動けない。

請求・経費の例外だけ残る

毎月の確認は似ているのに、どこを見ればよいかが人によって変わる。

SNSや記事が止まりがち

投稿テーマはあるのに、言語化、下書き、予定化のどこかで止まってしまう。

マワルくんとは

AIで便利になるだけでなく、毎月の仕事がちゃんと回るところまで。

かわいい名前ですが、中身は月次業務を受け取り、見やすく整え、翌月も使える形にしていくAI BPOです。作業を軽くして、確認しやすくして、回しやすくします。

AI BPOで毎月の業務を整理する運用ボード
送るもの / 返ってくるもの

請求書も、商談メモも、投稿ネタも。送ると使える形で返ってくる。

相談前にきれいな要件定義はいりません。毎月見ているメモ、PDF、URL、音声、表をもとに、確認しやすい一覧や下書きへ整えます。

商談メモ / 録音
議事録、次アクション、フォロー文、提案素材のたたき台
請求書 / 領収書
確認リスト、台帳、例外メモ、月次レポート用の要点
投稿テーマ / 音声メモ
SNS案、記事案、投稿カレンダー、言い換え案
調査テーマ / 競合URL
比較表、要点メモ、提案書に使える整理
社内ルール / マニュアル
AI運用ガイド、チェック観点、担当者が迷う例外の扱い
開始までの流れ

最短5営業日で、最初の業務を回し始めます。

1

気軽に相談

困っている業務と、毎月使っている材料だけ共有します。

2

返す形を決める

何を返せば次に動けるかを、画面を見ながら決めます。

3

初回を回す

AIで整理し、人が確認し、例外と修正点を残します。

4

型にする

翌月も使える手順とチェックリストとして社内に残る形へ整えます。

使い方の例

業務名ではなく、「毎月軽くなること」で選べます。

社長の商談後タスクを軽くする

  • 送るもの: 商談メモ、録音、名刺情報
  • 返るもの: 次アクション、フォロー文、提案の論点
  • 残る型: 商談後チェックリスト

毎月の請求確認を迷わなくする

  • 送るもの: 請求書、領収書、過去の台帳
  • 返るもの: 差分、例外、確認依頼の文面
  • 残る型: 月次確認フロー

発信の種を止めない

  • 送るもの: 音声メモ、テーマ、過去投稿
  • 返るもの: 投稿案、記事案、月次カレンダー
  • 残る型: 発信テーマ表
料金

毎月止まる仕事を、AIで便利に回せる形へ。

大きなBPOにする前に、いま手元で止まっている請求、商談メモ、投稿ネタ、調べものから整えます。

ライト開始
月額10万円〜税別 / 目安
  • 1業務だけのAI BPO化
  • 月次処理ログと例外リスト
  • 月次レポート
  • 翌月に向けた手順改善
  • 社内に残るチェックリスト
よくある質問

軽く始めても、確認すべきところは残します。

資料が整理できていなくても相談できますか?

できます。最初は業務メモ、PDF、音声、スプレッドシートなど、今ある材料から見ます。

AIに任せてよい業務か不安です。

専門判断、振込実行、契約締結、公開・送信の最終判断は残します。AIが整え、人が確認する範囲を決めます。

社内にノウハウは残りますか?

残します。処理ログ、例外の扱い、チェック観点、社内移管ガイドを毎月更新します。

どの業務から始めるべきですか?

毎月発生し、材料があり、確認基準を決められる業務から始めるのが向いています。

無料相談

毎月の仕事を、AIでちゃんと回したい方へ。

マワルくんで回せるか、どこまでAI化してどこを人が見るべきか、30分で整理します。

マワルくんに相談する