SNSで流した短い気づきや日々の更新を、少し整えて残す場所。
KAKUKATAの名刺を、連絡先ではなく思想と仕事の入口として作ったときの考え。
SNSで流した短い気づきや日々の更新を、KAKUKATAのサイトにも残していくための最初の記録。