商談や社内会議の音声が録りっぱなしで、追客や見積もりに反映されない
音声議事録から見込み度、宿題、次の連絡文面を整理し、売上につながる次アクションへ変えます。

KAKUKATA AI Advisor Consultation
AIニュースを追う時間を減らして、来週の仕事を1つAIで動かす。 60分で、最初に取り組む業務と顧問で進める範囲を一緒に決めます。
Before the consultation
商談や社内会議の音声が録りっぱなしで、追客や見積もりに反映されない
音声議事録から見込み度、宿題、次の連絡文面を整理し、売上につながる次アクションへ変えます。
提案資料やPowerPoint資料作成に時間がかかり、商談後の初動が遅れる
商談メモから提案ストーリー、見積もり前提、スライド構成を整え、温度感が高いうちに出せる状態にします。
社員研修をしても、現場の稼働時間や利益率が変わるところまで進まない
部署ごとの利用場面、入力ルール、確認者、月次の改善指標を決め、研修を業務改善の運用へつなげます。
経営者だけがAIを試していて、顧客対応や粗利改善に接続していない
週1回・月4回の顧問時間で、売上、粗利、稼働時間のどれに効かせるかを決めて、1テーマずつ実装します。
What we decide
KAKUKATAのAI顧問は、情報提供ではなく実務化の時間です。 相談会では、顧問化したときに毎週触るテーマ、担当者、成果物の置き場所まで整理します。
商談音声、物件相談、顧問先対応、営業メモ、既存PowerPointなど、売上や稼働に関係する材料を1つ選びます。
作業時間を減らすだけでなく、商談化率、粗利、回収速度、担当者の稼働時間のどこに効かせるかを決めます。
担当者、確認者、保存場所、次回までの宿題を決め、週1回・月4回で進める場合の実装テーマまで整理します。
Case studies
AI機能の紹介ではなく、実際の業務フローがどう変わるかを業界別に整理しています。 売上、粗利、稼働時間など、経営指標に接続するテーマから相談できます。

経営指標: 商談化率 / 粗利 / 追客漏れ
Before
ポータルサイトから反響が入っても、電話内容、希望条件、内見後の温度感が担当者のメモに散らばっていた。価格交渉の余地や追加提案の材料が見えず、急ぎの見込み客ほど提案が遅れていた。After
通話メモと物件条件をAIで整理し、購入確度、次回連絡文面、比較物件、価格交渉時の注意点を1枚に集約。翌朝の営業会議で、粗利を落としにくい提案順と担当者の次アクションを決められる状態にした。
経営指標: 稼働時間 / 手戻り / 利益率
Before
顧問先からの相談、提出書類、過去メモがメールとチャットに分散し、担当者が状況を読み解くところから毎回始まっていた。確認漏れで所長確認が差し戻しになり、単価の高い判断業務の稼働時間が削られていた。After
相談内容をAIで要約し、未提出資料、確認質問、回答ドラフト、所長判断が必要な論点に分解。専門判断そのものは人が行いながら、所長へ回る前の情報整理と初回返信の品質をそろえた。
経営指標: 商談化率 / 提案リードタイム / 受注見込み
Before
商談後の議事録、PowerPoint資料作成、CRM更新、次回メールが営業担当者ごとに属人化していた。案件数が増えると提案初稿が遅れ、マネージャーが失注理由や次回打ち手を追いにくかった。After
商談メモをAIで読み解き、顧客課題、決裁者、次回提案、CRM更新文、提案スライドの初稿に分けて作成。商談翌日にレビューできる状態を作り、案件会議で受注見込みを判断しやすくした。※ 記載の事例は、相談会で扱う典型的な改善テーマを外向けに再構成したものです。成果は業務範囲、既存資料、運用状況により変わります。
経営者だけで抱えない。
60 minutes agenda
AIを使いたい業務、困っている作業、既存資料を確認します。
広告、営業、事務、採用、資料作成などから、最初の1テーマを選びます。
AIへの頼み方、確認者、成果物、次の1週間の動きを具体化します。
単発で終えるか、週1回・月4回のAI顧問で進めるかを整理します。
Reserve
公開中の枠から都合のよい時間を選んでください。 表示されない場合も、下のボタンからGoogleカレンダーの予約ページを開けます。
After consultation
最初の1テーマとAI活用の方向性だけを持ち帰る。継続契約は不要です。
週1回・月4回、必ずAIを触る時間を作り、業務テンプレートや資料を更新します。
LP、提案書、管理表、社内ルールなど、制作量が大きいものは別見積で進めます。
FAQ
大丈夫です。初回相談会では、AI顧問を契約する前に、どの業務から始めるべきかを整理します。
同席できます。AIに詳しい人だけでなく、実際に仕事を進める担当者がいるほうが、具体的な型に落としやすくなります。
不要です。相談会では、固有名詞や個人情報を伏せた状態でも進められます。必要な場合は、入力してよい情報と避ける情報も整理します。
週1回・月4回、必ずAIを触る実践時間を作ります。社長以外の参加もOKで、期間の縛りはありません。
Start small, move one work.